二十四節気御朱印「小暑・大暑」


大暑・小暑 御朱印
日本の四季を表す「二十四節気」のうち、7月の「小暑」と「大暑」を題材にした御朱印です。
**小暑(しょうしょ)**は本格的な暑さが始まる頃、**大暑(たいしょ)**は一年で最も暑さが厳しくなる頃を表します。
古くから日本人は、二十四節気を通して自然の移ろいや季節の変化を感じながら暮らしてきました。
岡田宮では、夏の訪れとともに皆さまが健やかに過ごせるよう願いを込め、この季節限定の御朱印を奉製いたしました。
暑さの中にも季節の美しさを感じ、自然への感謝と日々の健康を祈る記念としてお受けください。
二十四節気とは
二十四節気とは、一年を24の季節に分けた日本の暦です。
立春や春分、夏至、秋分、冬至なども二十四節気の一つで、日本の暮らしや農作業、神社の祭礼とも深く関わっています。
季節を知り、自然に感謝する日本人の知恵が今も受け継がれています。
この御朱印に込めた願い
- 無病息災
- 健康長寿
- 心身健全
- 開運招福
- 季節への感謝
ご希望について
直書き希望の方は御朱印帳をお受けいただき
備考欄に「直書き希望」とお知らせください。
郵送頒布
全国への郵送頒布に対応しております。

